「インフルエンザの予防方法を占う」 2008/12/7

例年よりも2ヶ月も早くインフルエンザが上陸したようです。
しかも、今回のインフルエンザは命すらも危ないほど強烈だとかで、学校で一人でもインフルエンザが出たら休校とする決まりも出ている。とにかく今冬のインフルエンザかなり怖いと耳にした。
この私は体が弱くて抵抗力が無く、風邪を引きやすく貰いやすいので、冬の間はできるだけ人ごみに出ないようにし外出したらうがいと手洗いをちゃんとしようと心に誓い、
さらにインフルエンザに罹らないためにもっと予防する方法を易にきいてみました。
恐怖心を起すほどのインフルエンザ情報が出ているようだが、流行や疾患の状態は例年並と易に出たので、まず一安心。
しかし、流行がきわまる時期は来年の2月なので、特に2月は用心したい。
易によると、顕著な症状は胃腸に来るらしく下痢の症状がでるとか・・
予防に、マスク・うがい・適度の湿度・人ごみをさける・栄養を摂る・というのは誰もが知るものだが、易に出た予防法は両肩から肩甲骨の真下までが硬くなっていると感染しやすいので、
肩から肩甲骨にかけて柔らかくしておく事が風邪予防に繋がるそうだ。
ストレッチのように背中をネコが威嚇するときのように丸めたり、胸をそらせながら両ひじをできるだけ後ろに回して肩甲骨同士をくっつけるような事を何時もしているとかなり予防になるらしい。
経絡という漢方のツボでも、肩甲骨のそばには腎臓のツボもあるので易に出た答えは経絡のツボを示す。
さらに、胃腸を丈夫にする為に両足の太ももの両側面と山脈にあたる部分をほぐしておくと胃腸の働きも活性化されるので、胃腸がやられやすいインフルエンザに抵抗する力も育つそうです。
この冬は、皆さんが風邪にやられなかったとなりますように☆

余談
わたしはマイルドな味のコーヒーが好きなのですが、わたしが最近おいしいと思っているコーヒーの入れ方をご紹介します。
分量は牛乳とコーヒーを半分づつです。
コーヒーの専門店ではミルクをスチームで入れますが、一般の家庭ではそこまで出来づらいので、まずミルクをかくはんしながら弱火で温めます。
ミルクに細かい泡が出てくるまで泡だて器でかき混ぜます。
温度はぬるい状態にしてください、熱くなると固まりますから。
その中に卵黄を一つ入れ、さらに勢いよくかき混ぜるととろみが出てきます。そこに濃い目にドリップした熱湯のコーヒーを入れます。
70~80度ほどのぬる目のミルクに、熱いコーヒーを入れることで飲む時は適温になり、スタバで飲むような味のコーヒーになりますよ。
お砂糖はミルクを混ぜているときにブラウンシュガーをいれるとマイルドさがアップします。
スタバではコーヒーの温度は80~90度で提供しているようです。

最近の私の日記は深みが消えてしまったといわれました。わたしもそう感じております。
正月に占った私の今年の運勢は占い通りめたくそ厳しいものでした。あまりの衝撃にまだ気が復活していないようです。
しかし、めったに味わえないすさまじい体験をしたことによって大いに精神を鍛えることができました。
ものは摩擦がなければ進みません。人生にも摩擦がつきもので、摩擦を通して成長できるものと思いますのでわたしも少しは成長して欲しいものです。
がんばるゾゥ~